■CALENDAR■
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
<<前月 2019年05月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■PROFILE■
都築由浩
SFやらミステリやらホラーやらをライトノベルジャンルで書いている作家。
コミック原作・編集デザインなどその他さまざまな職業を兼業する。
クルマ・R/Cカー・自転車・ホビーロボットなど多趣味で、それらの道具や仕事の資料が散らばる自室が常にゴミ箱のような様相を呈していることから、巻末に『9畳のゴミ箱より』と記する。
■RECENT COMMENTS■
■CATEGORIES■
■都築由浩HOMEPAGE■
■ARCHIVES■
■COUNTER■
total:
since 30.April.2008
■利用規約■
本blog内の個別のページにリンクするのは構いませんが、画像やムービーなどに直接リンクをしたり、URLを使用して自身のページに直接貼り付けたりする行為はご遠慮下さい。
本blogに掲載されている写真、文章等の著作権は筆者およびそれぞれの作者・撮影者に帰属します。無断でのコピーや転載等はご遠慮ください。
  
2008(C) Yoshihiro Tsuduki
  All right reserved.
■注意■
SPAMコメント対策のため、ページを開いた後1分間以内にコメント書き込みボタンを押された場合、コメントが反映されないことがあります。オフ書きされる方はご注意ください。
■OTHER■
■POWERED BY■
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)

【ガーリー・エアフォース】コマツ・アクシデント【聖地巡礼】

 岐阜かがみがはら航空宇宙博物館を訪ねた翌日は、小松市に行きました。『ガーリー・エアフォース』のロケ地を巡り、同時にスタンプラリーに参加するためです。
 まずは小松空港。スタンプラリーのスタート地点でもあり、作品のメインの舞台と言っていい航空自衛隊小松基地と共有している滑走路を撮影するためでもありました。
 民間の空港の展望デッキからその滑走路を撮影したのが、上のトップ画像です。当然のことながら自衛隊の建物はかなり遠くてほとんど見えませんでした。
 その後、空港のみやげ物売り場でスタンプラリーを発見。3人のアニマのポップが目印になっていました。
 この売店の奥の方には航空自衛隊グッズも並べられていましたよ。


 その空港から駐車場と道路を挟んで向かい側にある「石川県立航空プラザ」が、スタンプラリーのポイントになっていました。作中には登場しませんが、ここは行ってよかったです。
 上画像のシコルスキー対潜哨戒ヘリは中に乗り込めるばかりかコクピットに座れるようになっていましたし、入場無料の建物内に展示されているF-104JやT-2はコクピットが見られるようにタラップを付けてくれていました。
 ロビーに飾られているロック岩崎のピッツも格好良かったです。

 そのロビーの奧に、イーグルのポップを目印にスタンプを発見。
 そしてここにもミュージアムショップがあって、けっこうマニアックな自衛隊グッズが並べられていました。


 小松空港周辺のロケ地としては、小松市街地で積車に積まれたグリペンを目撃したあと、自衛隊基地を目指した慧が自転車でたどり着いた、自衛隊の壁です。この周辺には駐車するような場所が無く、この画像は信号で停車した時に車内から撮影しました。(撮影のために停止線のかなり手前で停まりました)
 この交差点を右に曲がってしばらく走ると……


続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=552 |
| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 10:46 PM | comments (0) | trackback (x) |
岐阜かがみがはら航空宇宙博物館に行ってきました

 近年は静岡ホビーショーの取材が金曜になるので、土日は聖地巡礼に行ったり観光旅行したりすることにしています。で、今年の土曜日は趣味の仲間内で以前から時々話題になっていた、岐阜かがみがはら航空宇宙博物館に行くことにしました。
 とりあえず行ってみようということで仲間内の評判は別にして公式サイト等でのリサーチはしなかったのですが、なんとこの日は偶然50万人来場記念で入場無料でした。ラッキー。


 表のゲートをくぐってすぐ、建物に入る前にいきなり野外展示場でこれですよ。日本が誇る救難飛行艇US-1。世界に類を見ない救難飛行艇は、島国日本ならではのニーズの高さがあるからこそ開発できたもの。とはいえ、海上での事故は世界中どこでも起こり得ますから、後継機のUS2に海外から引き合いがあるのも当然と言えるでしょう(実際には様々な問題があって未だ輸出には至っていないようですが)

 館内に入ると、呼び物の復元された三式飛燕の展示です。なんだか幻想的な雰囲気にライティングされていました。ここでは映っていませんが、胴体側面の日の丸はプロジェクションマッピング風に投影されていました。

 同じエリアには、当時の設計者の机を再現した様子や実際の道具類も展示されていて、コンピュータはおろか電卓すらない時代にタイガー計算機(手回し計算機)と計算尺を使って設計していたエンジニアのすごさを実感することができます。


続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=551 |
| その他 | 10:54 PM | comments (0) | trackback (x) |
静岡ホビーショー2019見学記
 今年も静岡ホビーショーに行ってきました。
 今回もラジコンとロボットを中心に紹介します。プラモデルにも魅力的な新製品があったのですが、それはそちら専門のサイトにお任せした方がいいだろうということで。

 タミヤからは第注目の、210mmホイルベースに対応したリヤ駆動M車、M08が発表されました。このオプション装着車にはすでにスタビ(前後ともM07用)が組まれていましたよ。
 現時点では新作ボディはなく、リクエストを尋ねられましたのでいろいろ(Corsa di Macchina参加車両を中心に)お話してきました。
 タミヤRCでもう一つ注目だったのは、新機軸のミニ・ビッグタイヤのランチボックスです。
 事前の情報でいまひとつサイズ感がわからなかったので500円玉を脇に置いて撮影してみたのですが、概ねこれまでのRCのランチボックスの半分、ミニ4躯版の1.5倍くらいだと思いました。
 このランチボックス、ステアリングを切るとイン側のサスアームが持ち上がるという設計になっていて、実際にはどんな走りをするのか興味深いです。


 新作ボディとしてはアウディクワトロ(いわゆるビッグクワトロ)とT2バス、マスタングGT4。
 T2バスはワイルドウィリー用とは別に、ロングサイズM車用に新作されたボディです。

 そして、タミヤからもついにマイコンを搭載したロボットが発売されます!
 既存のカムプログラムロボットに英国製のmicro:bitというマイコンを搭載。超音波センサーをセットして近接センサとして利用、障害物を避けながら動き続けるというプログラムがプリインストールされた「組み立てればすぐ動かせる」セットそして登場です。
 もちろん、パソコンがあれば自分で組んだプログラムに書き換えできますし、micro:bit用の他のオプションを搭載することも可能です。
 頭部などの部品が透明で成形されているのは、micro:bitの基板本体に5×5合計25個の小さなLEDが搭載されていて、矢印やアルファベットなどの簡単なメッセージを表示できるからで、ロボットの上から頭部パーツ越しに見ることができます。
 これで9800円というのは戦略価格ですよ。
 そしてこの「マイコンロボット工作セット」には、「001」というナンバーと「クローラータイプ」という注意書きも添えられています。ということは……


続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=550 |
| ロボット | 07:55 PM | comments (0) | trackback (x) |
クロノスカラーテ イン ハチ北 2019

 今年もハチ北に春がやってきて、クロノスカラーテが開催されました。
 今回も私はスタートとスイーパー担当。あと、当日になっていきなりパレード走行の先導もやらせてもらいました。
 コース上の画像は公式サイトのPHOTO REPORTにたくさんありますので、その他の参戦車輌はこちらでご確認願います。

 パレード走行は競技車が集結した直後の土曜日の午前中。パルクフェルメ(トップ画像がその様子です)になっている兎和野野外活動教育センター駐車場から、木の殿堂→但馬高原植物園前を通ってハチ北スキー場の駐車場までの往復。五十台強の競技車を先導して30km/hで走らせてもらいました。
 上の画像はその折り返し地点のスキー場駐車場にて。遠くの山はまだうっすらと雪が残り、周囲には桜が咲いていて、美しい景色の中の気持ちのいい走行でした。
 土曜日の午後からは競技です。といっても土曜日の二本の走行は練習走行ですが。
 今回のコースはスタート位置の斜度と周辺状況の関係で、私の担当部署はスタートから200〜300メートル手前。競技車はここから徐行でスタート位置まで走行し、停止せずにフル加速に入る……という手順でした。このいつもと違う手順に慣れるための練習走行でもあります。
 走行は土曜日に練習走行二本、日曜日に練習走行一本と競技二本を行い、二本の競技走行の合計タイムで競います。数台のコースアウトやスピン車輌、トラブルで停止した車輌がありましたが、ドライバーには怪我はなし。
 私は、貴重な車輌やなかなかみられないクルマ達を間近で見られて満足の二日間でした。
 表彰式と閉会式が終わった後、パルクフェルメから帰路につくドライバーさん達を見送ったのですが、皆さん笑顔で帰っていった下さったのがなによりも嬉しかったです。

 というわけで、当日パルクフェルメで撮影したクルマを何台か。



続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=549 |
| モタスポ | 10:35 PM | comments (0) | trackback (x) |
佐世保軍港クルーズに乗ってきた

『ゾンビランドサガのロケ地を巡る佐賀県ぼっちツアー』の最中ですが、伊万里から嬉野温泉に移動する途中の高速道路で、気になる案内看板を見ていました。「佐世保 36km」というもの。
 佐世保と言えば、旧日本海軍の鎮守府が置かれ今も海上自衛隊と米海軍の基地がある一大軍港。
 これまで舞鶴・呉・横須賀と乗ってきた「軍港めぐりクルーズ」があるかもしれない……
 そう思った私は宿に入って調べると、ありました
 ただし佐世保の軍港めぐりは土日祝の朝11時30分の1便のみ。しかも予約制とあるではないですか。
 ロケ地巡りの方は、土曜の佐賀駅近辺は立ち寄る場所が少なくて時間があまりそうだな〜と思っていたので、無理をしても行くことにしました。
 予約はせず、乗れなかった場合は旧海軍の慰霊碑が並ぶ東山海軍墓地に行くことにして、出発したのでした。

 佐世保港にはショッピングモールができていて、周辺にコインパーキングがいっぱいありました。駐車場所には困りません。
 軍港めぐりクルーズの乗船桟橋(ページトップの看板があります)はすぐに見つかったのですが、さて、チケットはどこで買えばいいのやら……。ここでまた検索。
 すると、なんと大きな道路を渡った先の、JR佐世保駅の中にある観光案内所がチケット売り場になっているようです。桟橋からはけっこう歩きました。
 行ってみると、なんとか空き席があったのでチケット購入。乗船まではまだ1時間近くありましたが、船内の座席は予約とか関係なく早い者勝ちの自由席だそうなので、誰もいない桟橋に戻って先頭に並びます。
 しばらくしてやってきたのは、クルーズの案内人の方。大阪からやってきて先頭に並んでいるということで、特等席を教えてくれました。キャビン上前甲板右舷側の最前列です。もちろん、その席を確保したことはいうまでもありません。
 ちなみにこの日は3月半ばとしては異常な寒波がやってきて、関東地方でも雪が降ったとかニュースになっているなかでの乗船となりました。なにが言いたいかというと、船が航行している間ずっととんでもない寒さに襲われていたということです。
 と、長い前置きはこのくらいにして、艦の画像に行きましょう。

 手前から、「あけぼの」「ちょうかい」「あしがら」(桟橋を挟んででかいのが)「いせ」(煙突とお尻だけ見えてるのが)「おうみ」です。いせの影に隠れてしまっていますが、「こんごう」「きりしま」「ありあけ」「はるさめ」もいました。海自保有のイージス艦7隻のうち4隻までが集結していたことになります。

 海自の方は豪華な顔ぶれが見られたのですが、対して米海軍の方はほとんどの艦艇が出払ってしまっていて、残っているのは佐世保湾内のあちこちに停泊中のルイス・アンド・クラーク級補給艦くらいのもの。個人的にすばらしい名前をつけられているその6番艦「アメリア・イアハート」もいたのですが、残念なことに艦番号が見えないデジカメ画像ではそれがどの船か特定することはできませんでした。


続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=548 |
| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 09:55 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ゾンビランドサガ】佐賀を巡るSAGA(嬉野/佐賀編)【聖地巡礼】

 前回に引き続き、佐賀県探訪記です。今回は宿泊地になった嬉野温泉と、佐賀市のレポートです。
 飛び石連休の中日になる3月22日に、第4話の舞台になった嬉野温泉近辺を散策しました。まさに「わしゃ観光じゃ〜い!」状態(笑)

 トップ画像にも使った華翠苑さんは温泉街から少し離れたところにある大きな温泉旅館。展望露天風呂がウリだそうですが、残念なことに予約がいっぱいでここに宿泊することはできませんでした。というわけで外観のみです。
 グランシュシュのメンバーはここからスタートして嬉野温泉街を散策したのでした。

 作中に登場した順とは前後しますが、まずは「シーボルトの湯」から。その名の通り、スーパー銭湯形式で嬉野の湯に入れます。
 この前にあるコインパーキングが、温泉街で一番大きい駐車場です。あとで紹介する湯宿広場などにある駐車場の案内看板をたどるとここにたどり着きます。

 作中でも映っていた鉄骨の橋「嬉野橋」は、シーボルトの湯のすぐ横にあります。私が行った時は「通行止め解除」の看板が立っていてこんな画像になりましたが。

 その嬉野橋を渡った先に嬉野温泉公園があって、そこから川を挟んで対岸の井手酒造を映したカット。

 こちらは温泉街から少し離れて国道側にある洋菓子屋さん「風月堂」。

 温泉街のど真ん中にあるのが、豊玉姫神社です。さくらと純子がはしゃいでいた「なまずのお社」も境内にあります。
 なまずのお社の横には絵馬掛けがあり、「ゾンビランドサガ第2期 祈願」の手描きイラスト入りの絵馬がたくさんありました。

 幸太郎が久中製薬の社長と打ち合わせしていた(観光じゃなくてちゃんと仕事してる!)喫茶店「モカ」も温泉街の中にあります。ただし作中と違い、店内から外の道がはっきり見えるような窓ガラスではありません。ストライプ柄モールガラスなのでシルエットと色から幸太郎にはグランシュシュのメンバーだとわかるかもしれませんが。
 ちなみに私が行った時は、おそらく聖地巡礼客なのでしょう、人がいっぱいでとてもお店に入れる状態ではありませんでした。画像は開店前に撮影したものです。

続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=547 |
| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 10:49 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ゾンビランドサガ】佐賀を巡るSAGA(唐津/伊万里編)【聖地巡礼】

 4泊(うち2泊はフェリー)の日程で佐賀県に行ってきました。目的はもちろん『ゾンビランドサガ』のロケ地を巡ること。
 大阪からは遠隔地ということもあり、周り逃しのないように過去あまりしたことのない下調べをきちんとして現地に向かいました。

 フェリーは予定通り新門司港に早朝5時半着。最初に向かったのは唐津市です。現地からの「最初の一枚」は、ぜひともこれにしたかったから。

 唐津市歴史民俗資料館。旧三菱合資会社唐津支店本館。作中では主人公のゾンビ達が暮らす寮というかそういう建物です。
 前述の通り歴史民俗資料館になっていますが、現在は休館中で内部は特別な一般公開の日でなければ見ることができません。また、周辺はふつうの民家が建ち並ぶ住宅街の中にあります。道路も狭く、大人数で訪れたり騒いだりは迷惑になります。2〜3台であれば短時間駐車するスペースはあります。
 建物は海べりで、前の道を奥に進むとあるのは小さな桟橋(地元の人が釣りをしていました)で、作中のように軽トラックが通ったり、ゾンビ達が乗ったワゴン車がどこかに行くのに走るような道ではありません。
 作中、建物の前にあった児童公園もありますが、2話に登場したグルグル回る遊具はありませんでした。8話でリリィが座っていた滑り台は現存します。

 この洋館を見た時点で、作中で描かれている各ロケ地の位置関係は実際の地図上とは整合しないことがわかりました。第1話作中では主人公のさくらが雨の中を歩いて移動していた次の橋は、正直歩いて移動できる距離ではありません。

 というわけで、第1話でさくらが洋館から逃げてきて警官に撃たれた町田川の橋です。橋の名前は「千代田橋」ですが、かなりマイナーなようでGoogleマップはこの橋の名前では表示されません。川名の石碑やコーナーミラーも作中通りあります。
 洋館からは唐津城まで走って少し唐津駅側に進んだところにあります。周辺にコインパーキングがいくつかあるので駐車場所には困らないでしょう。唐津駅からもなんとか歩いて移動できる距離なので、自動車はそちらに駐車して歩いてくるのも手です。

 第3話でゲリラライブをやった唐津駅前広場です。実際に行ってみると、思ったより狭くてこの場所で7人で踊るのは難しいと思いました。エンディングのラストに映っている鳥の像もここにあります。

続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=546 |
| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 07:01 PM | comments (0) | trackback (x) |
新城ラリー2019観戦

 新城ラリー2018からわずか4ヶ月。全日本ラリー第2戦・新城ラリー2019に行ってきました。
 今年の新城ラリーがこの時期に開催されることは、昨年の頭には決まっていました。2019年の秋には同じ愛知・岐阜エリアでWRCの日本ラウンドが開催されるはずだったので、あらかじめ新城ラリーの開催時期がずらされていたのです。

 昨年の秋になって急転直下日本でのWRC開催が無くなってしまったのですが、全日本の日程はいまさら動かせないのでそのまま春開催ということになったのでした。
 今年もPunto HGT ABARTHをCorsa di Macchinaのスイーパー仕様にして、ギャラリーSSの行われる新城総合運動公園内に展示させてもらいました。
 今回はドア上部からルーフの縁の塗装が劣化してボロボロになっていたのを、イベントギリギリにカッティングシートを使って見栄えをよくしました。この作業については後日別にエントリを書く予定です。

 イベント直前に『いんりふと2』の発売が間に合ったので、こちらのチラシも配布。さらに4月20〜21日に開催が迫っているCorsa di Macchina 2019の告知も行いました。

 それでは今回も、気になった競技車達を紹介します。


続き▽
| http://ripper.sakura.ne.jp/blog/index.php?e=545 |
| モタスポ | 01:31 AM | comments (0) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑