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都築由浩
SFやらミステリやらホラーやらをライトノベルジャンルで書いている作家。
コミック原作・編集デザインなどその他さまざまな職業を兼業する。
クルマ・R/Cカー・自転車・ホビーロボットなど多趣味で、それらの道具や仕事の資料が散らばる自室が常にゴミ箱のような様相を呈していることから、巻末に『9畳のゴミ箱より』と記する。
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Nippon2007会場で執筆、その場で英訳され日英両言語で発表されたSF超短編。
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2008(C) Yoshihiro Tsuduki
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いなべ福王ラリー2017に行ってきました

 Facebookのあるコミュニティで、地方ラリーのお手伝いをするボランティアを募集しているのを見かけて、いなべ福王ラリーに行ってきました。
 地方ラリーといってもJAF中部近畿ラリー選手権の第3戦にあたる大会です。参加台数も30台を超えていて、なかなか楽しめました。

 土曜日の夕方に、サービスパークにもなっているいなべ市の公民館でセレモニアルスタートを行い、そのまま川向こうの公園内道路を使ってシェイクダウン走行。翌日曜日にいなべ市と隣の菰野町とでSSを行うというスケジュールです。

 セレモニアルスタートの直前、時間までの間ゼロゼロカーとして走行するラリーカーの助手席を観戦者が体験できる(座るだけですが)というサービスをやっていて、親子連れでやって来ていた地元の子供たちがたくさん並んでいました。
 ここのコースは公園内道路だけでなく河川敷も少し走るということで、変化があって楽しめました。シェイクダウンなのにコースから飛び出しそうな勢いで走るクルマがあるのも、お約束。
 観戦そのものは無料ですが、パンフレットは500円で販売していました。隣には、ラリー入門をテーマにした同人誌も。両方お買い上げです。

 サービスパークは全日本以上にほんわかムードでかなり身近にラリーカーを見ることができます。と、ここで気になったのが下画像の痛車ラリーカー。痛車のラリーカー自体は全日本ラリーでも見かけるのですが、これはゼッケンが「おいあげ!」になっています。つまりこれが公式のスイープカー!?

 スイープカー(日本のラリー関係者では「追い上げ」と呼ぶことの方が多いようです)は全競技車が走った後にコース上を走行し、競技車が落とした部品やクラッシュなどでコース上に落ちているデブリがないか確認するためのマーシャルカー。ハチ北のヒルクライムで私がやっている役割です。それが、痛車!?

と、まあこんな感じで、翌日曜日の様子は▽続きの下に。


続き▽
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| モタスポ | 10:58 PM | comments (0) | trackback (x) |
ボンネットにエアインテイクを設けた話

 15年目の車検を受けてまだまだ乗るぞ、というわけでPunto号のボンネットにエアインテークダクトを設置しました。
 このダクト、特に性能が上がるとかそういうものではなくて、トラブル防止のための設置です。
 実はPunto号、以前に一度スロットルボディ交換というのをやっております。壊れた理由は、エンジンの熱がこもって回路が(ていうかくっついている電子部品が)ダメになってしまったため……という説明でした。
 そんなわけで、そのスロットルボディに熱がこもらないように外気を取り入れようというのが目的。

 スロットルボディというのは画像の赤丸の位置にあります。エンジン用に取り入れた空気が通るインテークマニホールドのエンジン側の末端にあたります。
 購入したのは右画像のNACAダクト。T-パーツというところの「汎用NACAダクト」です。FRP製。
 これをボディ同色に塗装し、屋根のルーフダクトと同じ樹脂製ネットを接着したものを使いました。

 で、ボンネットのどの辺りに穴を開けるかなんですが、そこはスロットルボディに風が当たる範囲で見た目優先で選びました。ボンネットはすでにFRPに変えてあるので、リューターで簡単に切ることができます。

 切ったところはこんな感じ。マスキングテープでダクト設置位置のだいたいのラインを描いておいて、その縁から8mm程度内側をカットしました。実際にはこの後、ダクトを仮置きして車体に対してまっすぐ付くように角度を調整したり微妙に拡げたのですが。
 穴からはインテークマニホールドに貼り付けてあるBMCのステッカーが覗いていて、「スロットルボディだけじゃなくインテークマニホールドも冷やしてくれそう」な感じがします。実際には効果のほどは体感できないと思いますけど。

 で、右画像のように接着剤を塗ります。ボンドスーパーXを使用しました。
 この接着剤は接着物の両側に薄く塗って少し乾燥させてから圧しつけることで接着しますので、その乾燥中に撮影した画像です。
 上のカット時とはマスキングテープが張り替えられていますが、これは上の時よりも厳密に位置決めしなおした接着位置なのです。その厳密ラインより内側3mm程度を残して接着剤を塗り拡げました。撮影時にはすでにはがしてしまってありますが、この3mmを確保するためにもマスキングテープを使用しています。


 ボンネット裏側の接着の様子はこんな感じです。裏側の部材もカットしてあります。
 雨の時やオーバークールが想定される冬期などにはここからテープで穴を塞ぐ予定です。


 というわけで完成。部品の塗装に数日かかりましたが、車体への取り付け作業はまあ半日くらいかな。
 これで安心して暑い夏を超えることができます。

 熱いと言えばTipo Over Heat Meeting 2017の「ミドルクラスのテンション上げてこう走行会」枠に申し込みました。今回も熱対策をいろいろして出走したいと思います。


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| クルマ | 05:09 PM | comments (0) | trackback (x) |
【氷菓】加茂荘花鳥園の鳥たち【聖地巡礼】

 今回は掛川の加茂荘花鳥園という所に行きました。掛川市には「掛川花鳥園」というところもあるので間違いやすいですが「加茂荘花鳥園」です。
 ここはもともと古くから続く庄屋のお屋敷の広大な敷地を利用して巨大な温室(広すぎて温室に見えないですが)を作り、そこで花と鳥を愛でることができるというところ。
 温室の外に出てもお屋敷の前の池には花菖蒲がたくさん植わっていて、放し飼いの鴨がたくさん。小さな紙コップに入れられた鳥たちのエサもあちこちに置かれていて、鳥とのふれあいを楽しめます。鳥たちも慣れていてヒトが来ると食べ物をもらえるのですごい勢いで寄ってきます。
 温室の中では猛禽類のフライトデモということでフクロウとミミズク、ワシが飛ぶところを見せてもらいました。目の前を低空飛行するのでなかなかの迫力です。
 フライトデモの後は鳥を手の上に載せて記念写真を撮るサービス(有料)もあって、思わず最新大人気アニメで「助手ちゃん」と呼ばれているワシミミズクを指名して撮影してもらいました(笑)


 さて、ここに来たのはワシミミズクと写真を撮るためではありません。本命は古いお屋敷にあります。
 このお屋敷は『氷菓』のヒロイン千反田えるの自宅のモデルになった建物なのでした。『氷菓』のメインのロケ地はもちろん岐阜県の高山市周辺ですが、なぜか「えるの家」だけが掛川市にあるのです。
 まずはページトップに使用した長い白壁の中央にある門。周囲の様子は作中とはまったく違いますが、門自体はよく再現されています。

続き▽
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| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 10:39 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ラブライブ! サンシャイン!!】あわしま!【聖地巡礼】

 前回の三津シーパラダイスからクルマで5分ばかり移動したところにあるのが、あわしまマリンバークです。淡島という無人島に、水族館とホテルと神社があるのですが、作中では水族館の一部が果南の自宅のダイビングショップとして、ホテルが鞠莉の自宅として、神社はAqoursメンバーのトレーニング場所として登場します。

 島に渡るにはもちろん船に乗ります。ホテルに泊まるわけではないので、水族館の入館者として乗船券兼入場券を買います。
 駐車場の横にチケット販売所があり、その目の前に船着き場があるわけですが、その船着き場の脇にこんなクルマが停まっていました。
「浦の星女学院キッチンカー」と書かれていますが、スジャータアイスの販売車です。でも、この画像に映っている部分では『ラブライブ! サンシャイン!!』のグッズを売っていました。

 そしてやってきた渡し船がこれ!
 前回来た時は普通の船だったのに、ここまでラッピングされているとは!!
 船内もフルラッピングで声優陣の直筆サインも入っていますよ。


 数分で対岸の淡島に到着です。桟橋からは「鞠莉の自宅」あわしまホテルも見えます。
 あわしまマリンパークは水族館で、イルカショーやペンギンショー、アシカショーなど島の海岸に沿って園内のあちこちにアトラクションが用意されていますが、『ラブライブ! サンシャイン!!』的に一押しなのはやはりここでしょう。


続き▽
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| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 06:13 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ラブライブ!サンシャイン!!】内浦!【聖地巡礼】

 伊東と熱海で『あまんちゅ』の舞台をまわった翌日は伊豆半島の反対側へ。沼津市内浦近辺で『ラブライブ!サンシャイン!!』のロケ地を見て回りました。
 実は私、ここには『ラブライブ サンシャイン』放送直前にも一度来ています。その時にはまだ本編を見ていないわけですからどこが登場するのかわかりませんでした。ただ、二つある水族館のどちらかが使われることはわかっていたので、その時点での様子を取材するために来たのでした。
 そんなわけで今回は2回目の「比較のための」内浦探訪となりました。
 なおこの項目は画像が大変なことになりそうなので2回に分けることにいたします。
 まず最初に行ったのは1件目の水族館「伊豆・三津シーパラダイス」。
 ここは本編放送前に発表されたAqoursのシングル曲のミュージックビデオに登場するということで、前回来訪時にもけっこうなタイアップが行われていましたが、本編には風景として入場口が見えたくらい。
 それが、バス停の看板からしてこれです(笑)

 イルカショーが行われるプールに近い壁面のAqoursパネルには、前回来訪時にはなかった声優さんたちのサインとメッセージが書き込まれていたりもしていました(撮影時はこんな風に繋ぐと思っていなかった複数の画像をかなり大雑把につないであるのでおかしいのはご容赦。画像をクリックすると横一列に繋いだ画像が表示されます)。

 また、土産物ショップのかなりの面積がタイアップのために割かれていて、力が入っています。
 水族館としては底棲の魚類や甲殻類の展示が特徴なのかなあ。あとイルカショーはもちろんですが餌やり体験なども楽しそう。

 作中での内浦市街地の風景はほぼこのシーパラダイス近辺でロケされたようです。主人公の千歌ちゃんの実家である旅館や、梨子と出会った砂浜(このエントリのトップ画像に使用)、Aqoursメンバーが打ち合わせに使っていた喫茶店(実際にはカフェ併設の和菓子屋さん)も近くにあります。


 作中に登場した場所だけでなく、この近辺の旅館/ホテルにはAqoursメンバーの誰かの等身大POPが置かれていて、中にはフロント横がラブライブ!サンシャイン!!グッズで埋め尽くされているところも……




続き▽
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| お仕事(小説/SF) | 11:20 PM | comments (0) | trackback (x) |
【あまんちゅ】伊東と熱海のコト【聖地巡礼】

 3月半ばの土日を利用して、伊豆半島に行ってきました。一日目は東側の熱海市と伊東市にある『あまんちゅ』のロケ地を回ってきたのです。

『あまんちゅ』の舞台はだいたいは熱海市街地にありましたが、いちばん重要と言える海の家『海人屋』は、伊東市にある汐吹岩近くの海岸がモデルと言われています。
 ここは「汐吹公園」という公園になっていて、小さいながら駐車場も併設されています。作中と違い、道路からはかなり下りていかないと海岸に着きません。
 また海岸から見える岩の様子は似ているのですが、浜は作中で描かれていたような小石の多いれきはまというよりは、もっと大きい岩だらけの「磯」と表現したくなるような浜でした。コンクリで造られている歩道から浜に下りるとちょっと歩きにくいので、最低限スニーカーを履いていくことをお勧めします。
「汐吹岩」というのは、潮位と海流の具合でうまいこと潮があたると、ちょうどクジラが汐を噴くような感じで岩から上方向へ海水が吹き上げる様子が見られることからそう呼ばれているそうです。
 浜から突き出た岩のモデルはの汐吹岩として、浜そのものの姿は後述する別の場所から持ってきたんじゃないかなあと思いました。


 この汐吹岩の北側に「海女の小屋」という海鮮丼が売り物のお店があり、これが名前からもわかるように『海人屋』の元ネタと言われています。といってもここはドライブイン形式のお店で、作中にあるような浜にある海の家とは違いますが。
 店内にはぴかりの等身大POPやポスターも置かれていて、『あまんちゅ』とコラボしたメニュー(もちろん豚汁付き)も用意されていました。
 このお店の前の浜がまさに作中で『海人屋』がある感じの小石ばかりの浜だったので、ここの浜を汐吹岩の南側に移動させた感じで設定されたのではないかなと思いました。



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| お仕事(小説/SF) | 10:08 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ハルチカ】清水と三保を観光する【聖地巡礼】

『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』の舞台になった静岡県清水区に行ってきました。
 今回は8月に開催される第56回日本SF大会ドンブラコンLL関係で合宿があるのがドンピシャで同作品のロケ地だったので、お邪魔させてもらうかたちで行くことになりました。
 ところが当日は数年に一度の寒波が押し寄せるという予報で、スタッドレスも履いていない私のクルマで大阪から行くのは無理そうということになって、直前に新幹線利用で行くことになりました。

 そんなわけで、新幹線で静岡駅まで。そこから新静岡駅まで徒歩、静岡鉄道新静岡駅から新清水に電車移動です。
 なお、新静岡駅の近くには『ハルチカ』10話に登場した静岡市民文化会館と駿府城公園とがあるのですが、今回は時間の関係でパスしました。

 で、新清水駅です。OPで男子組がペンチに座っているのがこの駅。
『ハルチカ』に関係するものは見当たらず、『ちびまるこちゃん』の撮影用看板がありました。ラッピング列車も走っていました。
 同じくOPに登場するパン屋さんもこの近くにあるはずだったのですが、残念ながら空き店舗になっていました。


 静鉄新清水駅からJR清水駅に向かって歩く途中にあるのが、作中でハルタやチカの自宅近くの風景として登場した商店街(上画像)や鉄道橋(下画像)です。いや、鉄道橋の方は少し寄り道になるのですが。

 JR清水駅からは路線バスもあるのですが、ここはせっかくなのでJR清水駅近くの江尻港から出ている水上バスを利用しました。(※水上バス乗り場から次の目的地の三保園ホテルまでは2km近くあります。バスはありますが便数が少ないです。足に自信のある方にだけお勧めします)

 そして到着したのが三保園ホテル。温泉旅館です。
 実は作中の「清水南高校」は、この三保園ホテルの場所に建っているのです。建物のモデルは「校門だけこの学校」とか「門を入ったところにある碑はここ」とか、いくつかの学校の要素を組み合わせて設定してあるようです。
 ホテルの建物前には無料の足湯がありますし、有料になりますがここの温泉は「ほとんど海水」といっていいくらい塩気のあるいい温泉ですのでぜひひとっ風呂浴びていかれることをお勧めします。

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| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 10:22 PM | comments (0) | trackback (x) |
【ゆゆゆ】三度目の観音寺【聖地巡礼】

 今年も『結城友奈は勇者である』のロケ地、観音寺へ行ってきました。三回目です。調べてみると、二年前からほぼ一年ごとに行っているようなので「今年も」ではじめてみました。(1回目:2015年2月28日、2回目:2016年2月29日)
 昨年の観音寺取材も同人誌のオンリーイベントにからめてのものでしたが、今年もイベントをきっかけに行くことになったのです。
 今回は、作中で讃洲中学のモデルになった市立中学校の体育館を会場に、観音寺市が主催しての声優イベントがあるというので、行くことにしたのでした。参加は無料だけど抽選制で、2回ある公演の両方に申し込んだのですが当選したのは2回目のみ。1回700人くらいのキャパシティで、若干は2回とも当選した人もいたようですので、1400人弱の入場者ということになるでしょう。
 その後、土曜日にも同人誌のオンリーイベントがあることがわかり、結局は週末二日間を観音寺で過ごすことになったのでした。

 観音寺の町はすっかり様変わりしていました。
 いや、建物とかが変わっていたのではなくて、観音寺駅から駅前の観光案内所を経てメインの通りに至るまで、以前は『結城友奈は勇者である』関連のものを見かけることはほとんどなかった(観光案内所に聖地巡礼者向けの来訪ノートがあったのみ)のですが、今回は観光案内所にも通り沿いの店先にも観音寺市とのコラボポスターが貼られていたり、コラボグッズが販売されていたり、普段は地元の名産品などが飾られていると思しき観光案内所のショーケースには、ゆゆゆ関連コーナーが設けられていたり。
 その街中を、これまた観音寺市主催で開催中のスタンプラリーの地図を持ったグループがたくさん歩いていて、かなり嬉しくなりました。



続き▽
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| 研究(聖地巡礼&電子書籍) | 10:22 PM | comments (0) | trackback (x) |
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